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場面緘黙(かんもく)症。選択性緘黙。Selective Mutism。 |
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[お断り]
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| 本のご紹介 | 解説 |
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緘黙について1/2ページほど解説されています(30ページ)。 「予後は良好だが、緘黙の傾向は成人まで残ることが多い」と書かれてあるのが珍しいです。 NEW! |
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緘黙について2ページほど解説されています(108-109ページ)。 NEW! |
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せんせい、あのね― ダックス先生のあのねちょう教育 posted with amazlet at 10.06.27 鹿島 和夫 ミネルヴァ書房 売り上げランキング: 17564 |
緘黙の子が声を出すようになった話が載っています(122-129ページ)。 |
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臨床心理士試験対策心理学標準テキスト 指定大学院入試対応版〈’09‐’10年版〉 (スーパー合格) posted with amazlet at 11.07.30 徳田 英次 秀和システム 売り上げランキング: 76770 |
臨床心理士試験に通るためには、緘黙もきちんと抑えたいところです。 NEW! |
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教職員のための 子どもの健康観察の方法と 問題への対応 posted with amazlet at 10.01.27 文部科学省 文科省= 少年写真新聞社 売り上げランキング: 140490 |
教職員向けの指導参考資料のようです。緘黙の事例(第5章)と、緘黙についての一般的な説明があります(第6章)。 文部科学省ホームページでもPDF形式で読むことができます。 |
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社会不安障害―社交恐怖の病理を解く 田島治著 ちくま新書 |
新書です。緘黙に関する記述があります。 ある方から教えていただきました。 |
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「育てにくい子」と感じたときに読む本 佐々木正美著 主婦の友社 |
87-91ページが緘黙に関する内容です。 親の相談に、児童精神科医が答える形式になっています。掲示板で情報をいただきました。 |
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Amazon.ne.jp で「緘黙」と検索するとヒットする、数少ない書籍の一つです。ただ、緘黙について言及している箇所は1ページもありません。 |
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「緘黙」の説明が4分の1ページほどあります。 「緘黙」の説明の参考文献として、『場面緘黙児の心理と指導』のほか、 さくらかよさんの『君の隣に』が挙げられています。 余談ですが、『君の隣に』は、論文にも引用されたことがあります。 中村亜紀子 (2006). 新しい色を作り出すことが好きな場面緘黙女児とのプレイセラピー -枠と色彩の世界から主体性を見出していく過程-, 別府大学臨床心理研究, 2, 24-34. |
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「しゃべれない?しゃべらない?―吃音と選択性緘黙」として、緘黙について解説されています。 |
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94-97ページに「選択性緘黙」の記述。著者の岡田尊司氏は、新書など著書多数。 |
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