
◇ 星野仁彦, 大島典子, 桃井真帆 (2001). 選択性緘黙症. 精神科治療学, 16, 269-273.
[確認した引用状況]
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◇ 桜井優子, 汐田まどか (2007). 広汎性発達障害にカタトニアを合併したと考えられた全緘黙の思春期例. 小児の精神と神経, 47(4), 281-286.
◇ 森脇雅子, 安立奈歩 (2005). 選択性緘黙の女子中学生との箱庭療法過程-箱庭療法の治療的意義を考える-. 発達心理臨床研究, 11, 125-137.
◇ 鈴木純江 (2004). 母親を共同治療者にすることを試みた選択性緘黙症男児の1事例. カウンセリング研究, 37(1), 54-63.
◇ 沢宮容子, 田上不二夫 (2003). 選択性緘黙児に対する援助としてフェイディング法に対人関係ゲームを加えることの意義. カウンセリング研究 36(4), 380-388.
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◇ 國重美紀, 氏家武 (2007). こどものこころの症状に気づいたら 第6回 家の外では話をしない-選択性緘黙-. 日本医事新報, 4330, 76-78.
05/08/2009公開